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あまりにも不憫な役目を与えられている店舗の内装

天井までぎっしりと商品が陳列されているようなお店、あれもこれも見たいと思うものの全部見れる気がしません。流行のアニメのキャラクターから懐かしのものまで。時には本やCDなど何でもござれ。地震のときは怖いけど、居ると時間が経つのを忘れてしまいます。

 

店舗 内装

 

あの手の商品で壁が見えないような店舗の内装は一体どうなっているんでしょうね。どうせ隠れて見えないんだから、極端な話、壁紙が破れていたって分かりませんよね。逆に言うと、凝った内装にしていても商品で見えないんだから意味がないですよね。棚に並んでいるぬいぐるみを手に取ったら壁にドクロとか怖いし。商品を邪魔してはいけないし、引き立たせなくてはいけない。でもあまり見られることもない。うーん。なんだか不憫なような気もしますね。


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